創業 資本金200万円
資本金400万円 印刷物作成一貫化(デザイン・製版・印刷・加工)を図る。
印刷業の構造改善事業に参加し、設備の近代化、高度化を進め印刷機の自動化を図る。
印刷物のカラー化の為、カラースキャナを購入する。
印刷物のカラー化にともない多色印刷機を導入する。
第2次構造改善事業に参加し、生産のシステム化、知識集約化、新技術開発、教育事業の推進を図る。
印刷物の多様化、高品質化、スピード化の為、製版設備の更新を図りダイレクトスキャナ(同時多色分解機)を導入し需要の多様化に対応する。
新しく工場を立地し新社屋を竣工、カドグラフ(図形自動処理装置)を導入、印刷のエレクトロニクス化を進める。
高級美術印刷の品質の向上の為、水なし平版印刷を開始。
印刷物の高品質即納化の為、ハイデルベルグ5色機(コンピューターによる画像読みとり、インキ自動コントロール)を導入する。
ハイデルベルグ102スピードマスター5色印刷機を導入。
コンピューターにより、色を数値管理するシステムCPC-2S導入。
印刷物を感覚で判断するのではなく科学的に管理する「サイエンス+アート」を確立。
ライノタイプヘル社フルカラーDTPシステムを導入し、デザインから製版までをデジタル統合化。これによりマルチメディア対応のシステムを構築。
高細線(FMスクリーン)印刷を開始。
Deltaシステム導入。
プレートセッター(CTP)及びインクジェットプリンター導入。
スクリーン(シルク)印刷を開始。
ファイナル・プルーフ導入。
ハイデルベルグスピードマスター52菊4裁5色印刷機を導入